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書籍

【書籍】僕の献立 本日もお疲れ様でした
【書籍】僕の献立 本日もお疲れ様でした
水戸出身の麻生要一郎さんの初単行本! “読む”献立集。日常の中から立ち上がってくる食べることへの愛。要ちゃんの言葉とともに、自らの食べることへの考えが整理されていく感じがまた気持ちの良いエッセイ。もちろんレシピも掲載されています。角田光代さん、坂本美雨さんとの対談も収録。 著:麻生要一郎 単行本: 128ページ 出版社:光文社 発売日: 初版第1刷2020年11月30日 第2刷12月20日 【内容情報】(「BOOK」データベースより) ファン多数。どっしりと優しい麻生レシピ51品。 【目次】(「BOOK」データベースより) 僕の3つの仕事/焼き魚の日/唐揚げの日/煮魚の日/シチューの日/コロッケの日/朝食/坂本美雨×麻生要一郎お弁当対談 料理するって、自分の居場所を作ること/買い出しの日/角田光代さんと、鍋の日〔ほか〕 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 麻生要一郎(アソウヨウイチロウ) 1977年1月18日生まれ。茨城県水戸市出身。雑誌やアパレルの撮影現場、コンサート会場や舞台へのお弁当のケータリングが家庭的な味わいで好評。雑誌への料理・レシピ提供、食や暮らしについてのエッセイなどの執筆を経て、『僕の献立ー本日もお疲れ様でした』が初の単行本となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 重さ:244g ※1册のみご購入の方は「クリックポスト」(188円)をお選びください。 ※複数枚購入の方は、商品の重さを合算したものに55kg(封筒・台紙・パッキンなど)を足して以下の郵送方法よりお選びください。 ●1kg以内:クリックポスト(188円) ●4kg以内レターパックライト(370円):厚さ3cm以下 ●4kg以内レターパック(520円):厚さ3cm以上 を選択ください。 ※同梱商品購入の場合、厚さに関しては事前にお問い合わせください。
¥ 1,870
【書籍】のんびり NONビリ
【書籍】のんびり NONビリ
ミセルくらしPUNTOスタッフも大好き、秋田のフリーマガジン「のんびり」(2016年3月休刊)の書籍新刊! 特集は、「あきたこまち」「道の駅十文字」「わらび座」の他、フリーマガジンの2015年の特集より2編を収録。秋田好きの方はもちろん、「のんびり」好き、そうでない方も是非! 著:藤本智士 単行本: 143ページ 出版社:オークラ出版 発売日: 2019年10月8日 ●作品内容 全国2600カ所に配布され、多くのファンに読まれてきた、秋田県庁発行の人気フリーマガジン『のんびり』(毎号2万部発行。2016年3月で終了)。 秋田の食文化や方言、風土、偉人など、地元の人々が日常的に親しんできた物や人を徹底的に掘り下げ、物語として語り直すことで、古くも新しい“普通”の価値を伝えてきた「のんびり」。 終刊から3年が経った2019年5月に行われた新作取材記事を中心に、過去特集から、一般書籍としては流通されていない、特集記事2つを再録した書籍です。 本書発刊のきっかけは、秋田県立美術館における、のんびり写真展『あこがれの秋田』(2019年9月29日〜10月27日)の開催決定でした。 展覧会という一時的なアクションを超え、一般書店にも並ぶ書籍として、長く、広く、秋田のみなさんにわが町の素晴らしさを実感してもらいたいと思います。 また、かつての『のんびり』では届かなかった書籍流通網を通して、いまいちど秋田の良さを全国の読者に伝え、秋田の関係人口増加を目指します。 ■コンテンツ ◉特集1『あきたこまちはもうあきた』 1章 あきたこまちってどんな米 2章 あきたこまちを味わう 3章 あたらしいお米を育てる人 4章 あきたこまちをつくった人 5章 80あきたこまち 最終章 あこがれのあきたこまち ◉特集2「高質な田舎をめざして。〜道の駅十文字から見る未来〜」(2015/summer) ◉特集3「おらだのわらび座。おらだの光。おらだのエンターテイメント。」(2015/winter) 重さ:385g ※1册のみご購入の方は「クリックポスト」(188円)をお選びください。 ※複数枚購入の方は、商品の重さを合算したものに55kg(封筒・台紙・パッキンなど)を足して以下の郵送方法よりお選びください。 ●1kg以内:クリックポスト(188円) ●4kg以内レターパックライト(370円):厚さ3cm以下 ●4kg以内レターパック(520円):厚さ3cm以上 を選択ください。 ※同梱商品購入の場合、厚さに関しては事前にお問い合わせください。
¥ 1,980
【冊子】生活考察 Vol.07
【冊子】生活考察 Vol.07
かつて水戸芸術館 演劇部門に所属していた、編集者 辻本力さんによる冊子「生活考察」。 タバブックスからの発行になってからの第2号となります。今回も幅広いジャンルの書き手による寄稿、絶妙なバランスの編集で読み応えあり! 是非手にとってみてください。 「生活考察」Vol.07 辻本力編 定価 本体1000円+税  A5 判・128ページ ISBN978-4-907053-38-3 2019年11月27日刊 装丁 内川たくや 話題の書き手たちの生活エッセイを多数収録し、読書界の注目を集める “ある種の” ライフスタイル・マガジン。ともすれば、あっさりと取りこぼしてしまう、ささやか な生活の断片。そこから導き出される「考えようによっては得るところがある」かも しれぬ〈何か〉-。「生活」を想像力で照射する雑誌、それが「生活考察」です。小説家、画家、ミュージシャン......etc. 今号も豪華でバラエティ豊かな書き手が揃いました! 【寄稿】 有賀薫(スープ作家)、海猫沢めろん(小説家)、円城塔(小説家)、大谷能生(音楽家)、小澤英実(文学者)、 温又柔(小説家)、 春日武彦(精神科医)、岸本佐知子(翻訳家)、北村紗衣(批評家)、栗原裕一郎(批評家)、恋幟モンゴロイド(Vampillia)、佐々木敦(批評家)、須藤輝(ライター)、谷崎由依(小説家)、辻本力(『生活考察』編集人)、那倉太一(ENDON・ 音楽家)、林哲夫(画家・古本ライター)、 速水健朗(ライター・編集者)、福永信(小説家)、 マメイケダ(画家) 【鼎談】 福田里香(菓子研究家)×三浦しをん(小説家)×トミヤマユキコ(ライター) 女の生き様2020「好きと仕事と生活と」 【座談会】 青木淳悟 × 太田靖久 × 鴻池留衣 × 滝口悠生 ×松波太郎 “70~80年代うまれ” 小説家たちの生活と意見 【対談】 カナイフユキ(イラストレーター・コミック作家)×ミヤギフトシ(現代美術作家) 「ひそやかな語り」への、近くて遠い道のり 重さ:227g ※1册のみご購入の方は「クリックポスト」(188円)をお選びください。 ※複数枚購入の方は、商品の重さを合算したものに55kg(封筒・台紙・パッキンなど)を足して以下の郵送方法よりお選びください。 ●1kg以内:クリックポスト(188円) ●4kg以内レターパックライト(370円):厚さ3cm以下 ●4kg以内レターパック(520円):厚さ3cm以上 を選択ください。 ※同梱商品購入の場合、厚さに関しては事前にお問い合わせください。
¥ 1,100
【書籍】中崎透×札幌×スキー「シュプールを追いかけて」記録集
【書籍】中崎透×札幌×スキー「シュプールを追いかけて」記録集
水戸在住の現代美術作家 中崎透の札幌国際芸術祭(SIAF)2017 500m美術館で行なわれたスキーの展覧会「シュプールを追いかけて」の記録集。 展覧会カタログでありながら、15組の札幌のスキーにまつわる濃密なインタビューもインクルードされており、展覧会の内容と相まって立体的に楽しめる一冊になっております。 札幌国際芸術祭(SIAF)2017 の概要はこちら https://siaf.jp/2017/ http://siaf.jp/ https://siaf.jp/2017/projects/spur.html ********************* 中崎透×札幌×スキー「シュプールを追いかけて」記録集 編集:中崎透 編集サポート: 佐野由美子、高橋喜代史、赤坂文音、黒岩絵里子 執筆:中崎透、住吉智恵、四方幸子、小嶋亮平 、川上大雅、安斎伸也、高橋喜代史、大友良英 インタビュー: 安斎伸也(たべるとくらしの研究所) 在田一則(元北海道大学理学部教授、北大山とスキーの会) 伊藤大悟/DAIGO(REALIVE FILMS) 井山敬介(プロスキーヤー/ばんけいスキー学校) 上野英孝(プロスキーヤー/知内町教育委員会) 小野浩二((株)秀岳荘 社長) 川上大雅(札幌北商標法律事務所 弁護士・弁理士/salon cojica代表) 金井哲夫(元(株)秀岳荘 社長) 我満嘉明(元(株)ばんけい 社長) 我満嘉治(プロスキーヤー/KEI-SKIゼネラルマネージャー) 児玉毅(プロスキーヤー) 佐々木大輔(プロスキーヤー/国際山岳ガイド) 高澤光雄(登山史研究家) 芳賀孝郎(元(株)ハガスキー 社長、社団法人日本山岳会会員) 芳賀淳子(北海道水彩画会員) 原田廣記(藻岩レルヒ会 会長) 山口正廣(ワイズスキークラブ 代表)  SIAF 500メーターズ: 石山ひなの、黒岩絵里子、小坂祐美子、佐々木蓉子、関田勝己、長谷川宏美、原口淑子、細川瑛代、松本みどり、南沙樹、三宅美緒、吉田慎司、わたなべひろみ 協力: ウパシプロダクション、株式会社 秀岳荘、札幌オリンピックミュージアム、北大山岳館、真駒内セキスイハイムアイスアリーナ、SNOW Freaks、鈴木馨二(White Depot) 展覧会写真:小牧寿里 スナップ写真:中崎透、佐野由美子 翻訳コーディネート:斎藤誠子 翻訳:クリストファー・オアー special thanks:坂口千秋、細川麻沙美、金子由紀子 デザイン:乗田菜々美 (表紙) 原画:坂本直行 スケッチブック(北大山岳館所蔵)より 加工:乗田菜々美 印刷:株式会社グラフィック 発行:札幌国際芸術祭実行委員会、札幌市 重さ:386g ※1册のみご購入の方は「クリックポスト」(188円)をお選びください。 ※複数枚購入の方は、商品の重さを合算したものに55kg(封筒・台紙・パッキンなど)を足して以下の郵送方法よりお選びください。 ●1kg以内:クリックポスト(188円) ●4kg以内レターパックライト(370円):厚さ3cm以下 ●4kg以内レターパック(520円):厚さ3cm以上 を選択ください。 ※同梱商品購入の場合、厚さに関しては事前にお問い合わせください。
¥ 2,000
【書籍】水戸の坂道、水辺の風景
【書籍】水戸の坂道、水辺の風景
水戸まちづくりの会による、水戸の坂道と水辺の風景をテーマにした小冊子。 水戸の31坂と12の水辺の物語を収録しています。水戸の散歩のお供に! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 私たち水戸まちづくりの会は、水戸城下町時代以来の歴史的な都市遺産を再発見し、これからのまちづくりに活かしていくための活動を通じて、水戸を個性豊かで誇り高いまちにつくりあげることを目指す市民グループです。平成11年3月に本会を設立して以来、「上市に橋なし、下市に坂なし」という水戸に古くから伝わる言葉に注目し、水戸の歴史的遺産としての坂道と橋について調査研究をしてまいりました。 平成14年3月に『水戸の坂道』を発行した後、平成23年の『水戸の橋ものがたり』の発行を経て、この度およそ7年がかりで『水戸の坂道』の改訂増補版となる本書を上梓いたしました。 なお、この冊子の編集に際しましてはできるだけ正確な内容になるよう心がけましたが、記述に間違いや内容不十分な箇所など、お気付きの点がございましたら御連絡いただきたく存じます。 この小さな本が、みなさまの散歩のお供に活用されることがありましたら、これ以上の喜びはありません。 重さ:180g ※1册のみご購入の方は「スマートレター」(180円)をお選びください。 ※複数部購入の方は、商品の重さを合算したものに55kg(封筒・台紙・パッキンなど)を足して以下の郵送方法よりお選びください。 ●1kg以内:クリックポスト(188円) ●4kg以内レターパックライト(370円):厚さ3cm以下 ●4kg以内レターパック(520円):厚さ3cm以上 を選択ください。 ※同梱商品購入の場合、厚さに関しては事前にお問い合わせください。
¥ 770
茨城県水戸市石川1-3785-1 (K5 ART DESIGN OFFICE内 1F)
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FAX: 029-255-6026
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